SEOサービス
ホーム > サービス> SEOサービス
seo実績 大切なのは順位ではなく「成果」です

ロングテールSEOとは、ロングテールの法則を、SEOに当てはめたWEBマーケティング戦術です。 不動産物件情報やECサイトの商品名やジャンルなど(末端ページ)からの直接集客が効果的です。

ロングテールSEOの特徴

  • [ メリット ]
  • 1. 1つのキーワードの検索順位が下がっても、トータルアクセス数自体に大きな影響を与えない
  • 2. より質の高いアクセスを呼び込むことが可能になる
  • 3. 比較的、上位表示させやすい
  • [ デメリット ]
  • 1. ページ数が必要となる
  • 2. 更新、ページの追加を行う必要がある。
  • 3. サイト自体を強くする必要がある。

ビックキーワード+『ニーズワード』でロングテール化

広く認知されたメジャーなキーワード『ビックキーワード』は、SEO難易度が非常に高く、料金も高額になる場合が多いため費用対効果が得られないケースが あります。そこで、トップページをビッグキーワードで時間を掛けて行い、サイト全体を『その他キーワード』でSEO対策することにより、『ビッグワードのSEO コスト下げ』、費用対効果を高める『ロングテールSEO戦略』をお勧めします。

ロングテールとは、商売で言うと販売数の少ない商品が多く、その売り上げが全体の売り上げのうち、無視できない割合を占めるという法則です。

ロングテールSEO

恐竜の尻尾(tail)のような形になるため、
ロングテールと呼ばれています。

ロングテールSEOの重要ポイント

ロングテールSEOを行う上で、最も重要視しなければならない要素は、キーワード選びです。

全く検索されないキーワードでは、上位表示されても意味があり ません。
また、検索数に対してライバルの少ないキーワードを選ぶ必要もあります。

そして、WEBサイトの更新が、自分で行えるかどうか、また簡単に行えるかどうかです。
新しいページの追加、既存のページの修正を行う上で、あまりにも時間がかかってしまいます。

つまり、キーワード選び、WEBサイトの設計を戦略立てて、初めてロングテールSEOの効果が出るといえるでしょう。

ロングテールSEOを導入できるかどうかを、ご相談ください。

不動産関連(賃貸物件、新築物件、中古物件など)、ECサイト(DVD/書籍、ペット関連、食品、衣料など)などのWEBサイトは、 ロングテールSEO対策の費用対効果が期待できます。

お問い合わせはコチラ